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これが答えだ

映画「日本沈没」を久々に見たら、今見るほうがリアリティーを感じられてゾッとした

映画の公開が1973年。 私が8歳のときだ。当時映画自体は見ていなかったと思うが、テレビで盛んに取り上げられていたためか「日本沈没」という単語は私らぐらいの年の子供でも知っていた。 大規模な地殻変動により日本が海中に沈み...
映画

映画「ザ・ハッスル」はアン・ハサウェイを眺める映画

映画自体はB級かもしれないが私の好きなアン・ハサウェイの様々なコスチュームを鑑賞できる映画。女詐欺師二人のお話。 やはり美しい。 と思ったら、どこかでこの映画に似た映画見たことを思い出した。 DVDも持ってるスティ...
映画

映画「ロシュフォールの恋人たち」人生は交差点を行ったり来たりしているようなもんだ

「シェルブールの雨傘」のカトリーヌ・ドヌーヴに惹かれて、「ロシュフォールの恋人たち」を観た。 双子姉妹の妹役で、お姉さん役もそっくりで、よくこんなに似た女優を探してきたなと思っていたら、あらビックリ本当の姉妹だった。 姉...
映画

SUITS/スーツ シーズン8 とうとうお別れのときがきてしまった

ついにSUITS/スーツが完結する時が来た。 なのにマイクもレイチェルもいないなんて! 見る前はどうやってドラマを成立させるのか、若干の不安があった。 それよりもなにもレイチェルがマイクを振って英国のヘンリー王子と結婚する...
映画

映画「空母いぶき」現代の海上の戦いがリアルに。

現代の海上の戦いってこういうものなのかとリアルに感じ取れた映画。 敵が撃ってきたミサイルに対して空中で迎撃ミサイルで撃ち落とす。 ダミーのミサイルで敵ミサイルの進路を曲げるとか。 これがモニター上で繰り広げられるってほぼゲ...
映画

映画「シェルブールの雨傘」カトリーヌ・ドヌーヴの美しさに圧倒された

1964年のフランス映画。 ジュヌヴィエーヴ役のカトリーヌ・ドヌーヴの美しさに圧倒されました。 ギイと付き合っていたときも素敵でしたがラストシーンの成熟した彼女もまた素敵でした。 シェルブールの町並みの色彩が鮮やか...
農業

農業での起業を考える

農業での起業というのは大変難しいです それが昨年8月下旬から今年1月一杯農業に携わってみた感想です 以下農業で起業を目指す人たちとライングループを作っていて先程投稿したものを引用します ==================...
農業

「小さい農業で稼ぐコツ」(西田栄喜)を読む。大規模・小規模農家を問わず大事なのは販売力

先日のブログ記事「なぜネギ1本が1万円で売れるのか?」(清水寅著)から考えるこれからの農業。個人農家も農協も卸売市場も八百屋もお先真っ暗だ、でネギの大規模農家について書いたが今回は小規模農家の本を紹介したい。 「小さい農業で稼...
これが答えだ

「なぜネギ1本が1万円で売れるのか?」(清水寅著)から考えるこれからの農業。個人農家も農協も卸売市場も八百屋もお先真っ暗だ

私は昨年8月下旬から農業に片足突っ込んでいます。(20年ほど前にド素人で青果業を4年ほどやっておりました。その後ネットで食料品販売へ転業) 4ヶ月少々経過して自分は農家になりたいのではなく、農業を志す若者(おっさんも少々含む)...
自分ニュース

テレビを見ない生活、4ヶ月近くになりました

自分はテレビっ子。 現在50半ばで当然ながら学生時代にスマホも携帯電話もない時代に育った。 フジテレビの月9のドラマ見るために月曜午後9時には必ずテレビの前にいた男です 見たい番組がなくてもつけっぱなしにしていました。 ...
これが答えだ

会社を辞めたいな。と思った方にオススメの本 その1

脱サラ希望の我が息子にオススメする本。 会社を辞める前に読んでみよう。 「ランチェスター弱者必勝の戦略」 ランチェスター戦略の 竹田 陽一 ・栢野 克己の著作を読むならここから始めたい。 ほとんどの方は弱...
自分ニュース

2021年の手帳も超整理手帳と独自ノートの併用でいきます

2021年の手帳も「超」整理手帳としました 「超」整理手帳はジャバラで縦に1週間分の予定を書き込めます。 これがとにかく見やすい。 何を書き込んでいるかといいますと、私は一日に複数の予定が入るこ...
農業

俺の大根の一生

8月下旬に就農した。 そこから秋の大根シーズンの始まり。 トラクターに種まきのカートリッジ?をつけてほぼ全自動でやる方法もあるがここではトラディショナルな種まき機を使用した この機械を押して種を土中...
農業

背丈ほどの雑草を刈ってみる

セイタカアワダチソウやらが自分の背丈ほどの高さになっている雑草を刈った。 まずは道路際を刈る 見てみて、ひっついた種の嵐! 手袋もこの通り。雑草の種の保存の力強さを知...
これが答えだ

人の好き嫌いが激しい人は結局損する話

人の好き嫌いは誰にでもある。 そりゃあ、自分にだってある。 ただこの好き嫌いが激しいというかハッキリしている人がいる。 人を好きか嫌いかのどちらかに分別してしまう人。どちらでもないという曖昧な判断はしない人がいる。 ...
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