息子のチャリ旅から命の次に大事な電源を考える

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息子のチャリ旅からiPhone以前以後を考える
息子が先週の日曜から高校の友達4人と自転車で旅に出ていた

常磐線の取手駅(茨城県)に午前7時集合で目的地は勝浦。

自転車ナビで見てみると距離118.1kmで8時間15分

時間には信号待ちとかも 考慮されているのだろうか?

 

息子はクロスバイクだけど他の子はママチャリらしい

(確かに1人見たけどママチャリだった)

これで海行って泳いだ後また自転車漕いで帰ってくるわけだから2泊3日といっても若くなくちゃできないな

 

一応心配なのでいくつか質問してみた

「車道を走るのか?」

「危ないから歩道を走る。」

「パンク修理キットは誰か持ってくるのか」

「誰も持ってない」

「空気入れは?」(弟が持ってるんだけど現在行方不明のため貸せない)

「走る道路近くの自転車屋は調べた」

「紙の地図持ってるのか?」

「誰も持ってない。スマホのマップ頼み」

なんかバッテリー切れたらそこで終わりみたいな旅だなと思いながらも

無事楽しく遊んで帰ってきた

息子のチャリ旅から命の次に電源を考える
LINEにあった息子の画像を借用(友達はモザイクしてます)

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