釣りバカ日誌を観る。石田えりは美しい。がんばれライザップ!

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四国・高松で暮らす釣りバカの浜崎伝助(西田敏行)は、ある日突然、東京本社への転勤辞令を受けた。しぶしぶ辞令に応じて、北品川の釣り宿の2階に間借りする伝助。課長(谷啓)に小言を言われようとどこ吹く風、反省のない本社勤務を続ける。社長の鈴木(三國連太郎)と出会ったのは、そんな日の地下の食堂街。仕事に情熱のない伝助は社長の顔を知る筈もない。その日から“浜ちゃん”、“スーさん”と呼び合う奇妙な間柄になっていく2人だった…。一見ヤボだが、誰からも愛される男、浜崎伝助のコミカルな人生を、栗山富夫監督が人情味豊に綴ったサラリーマン讃歌。

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釣りバカ日誌を1・2・3・4・5・14・15・16とAmazonプライム・ビデオで観た。

無料というのはいいね。たまりません。

釣りバカ日誌の第1作が公開されたのが1988年12月。

バブル真っ盛りの時です。ちなみに日経平均の最高値は翌年の12月につけています。

日本中がお金、お金で浮かれていたときに全くその反対の生き方をしていたハマちゃんを主人公にした映画が公開されたということはなかなかの慧眼だと思います。

今観ると、三國連太郎さんを始め出演者5人ほどがお亡くなりになっているのがわかります。

1番始めに第14作からみたので三國連太郎さんの表情が初回に比べるとずいぶんと柔らかくなったのがわかりますね

ハマちゃん効果でしょうか

それと特筆ものが浜崎みち子さん役の石田えりの美しさ。特に第1作目。

その石田えりの現在はというと
石田えり

ライザップに挑戦中です!!

月日の経つのは本当に早い。えり、がんばれ!!

というわけでAmazonプライム・ビデオで全部見る予定です

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